1959年のアメリカで白人が黒人のふりをして旅した結果(海外の反応)

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引用元:https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/c3ewal/til_in_1959_a_white_man_from_texas_disguised/

・(投稿主)1959年にテキサス出身の白人が、黒人に扮して、長距離バスで6週間旅した。
彼が人種差別を受けた経験を本にした後、死の脅迫の為に数年間メキシコに移り住まないといけなかった。

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・なんともアメリカらしい。



・「私のように黒い夜」は、凄い本だ。



・こういう本は、学校で読まされるべきだ。



・ジョン・ハワード・グリフィンは、市民権運動活動家たちの友人でもあった。
彼の伝記を読んでみるといい。
素晴らしい人間だ。



・KKKは、1974年にグリフィンの命を奪おうとした。
奴らは彼をボコボコにしたが、彼は生き延びた。
でも、何カ月も入院した。



・レイシストは、批判を上手く受け止めることが出来ない。



・この実験を今、行ったら、どのような結果になると思う?
今でもそんなに変わらない?



・現代のトランプ支持者も同じように脅迫するだろう。



・ウェストバージニアの田舎で1週間過ごした。
一緒に行動していた黒人に対して、みんな親切だったよ。



・ブラックフェイスの良い使い道。
ブラックフェイス は、黒人以外の演者が黒人を演じるために施す舞台化粧、それに起因する演者および演目。19世紀に流行し、「プランテーションのハッピー・ゴー・ラッキー・ダーキー」、「ダンディ・クーン」など人種的ステレオタイプを広める結果となった。 ウィキペディア



・高校で彼の本を読んだ。
とても重要で、衝撃を受けた。



・真実を伝えると、社会が動揺するなんて、如何に滅茶苦茶なのか示している。

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