海外「グッドアイデア!」日本の路面凍結対策に海外興味津々!(海外の反応)

20200220s.jpg引用元 引用元引用元 https://00m.in/kpE9t https://00m.in/NZv5I
こちらの記事もどうぞ!
「あれは一体何?」日本の台風対策に海外も興味津々(海外の反応)


・(スレ主)私が滞在している日本のスキーリゾートでは、道路凍結のために道路にスプリンクラーが設置してある。(塩水だよ)



・確認のために味わったか?



・日本人は本当に特別だね。



・新幹線の線路でも似たようなシステムを使っているぞ。



・大きなクモみたい。



・塩水を通り抜ける車、安らかに眠れ。

スポンサーリンク


・どうしてみんなが同じことをしないの?



・日本人は進化した人類。



・車がすぐにダメになるぞ。



・車が錆びるまで3時間だろうな。



・私には錆びた車しか見えない。



・畜生!日本でスキーをしたい。



・さよなら雪。こんにちは錆びた車。



・マイナス21度の中、これを見て笑っている。



・たぶんある程度の低温でしか機能しないだろ。



・カナダ人だ。キュートだな。



・アメリカは本当に遅れている。



・飯山で見たことがある。
でも主要道路だけだ。

スポンサーリンク

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

ガイジンは頭悪いからな

No title

塩水が凍る環境に住んでる外人かわいそう

No title

新潟県ではよくあるインフラ設備だが、なにか勘違いしているようで
「消雪設備」であって「路面凍結防止」じゃないから
気温が低すぎるところでは、あんな物全く役に立たないから
全部凍結するわな

No title

新潟は地下水、青森は地下水に海水が混じってるが
飲む水じゃないからいいやってんで使ってる

ちなみに、錆びるのは海水のせいというより、消雪剤の
塩化カルシウムをばらまくから

海水よりもよほど塩分濃度高いよ
アメリカのハイウェイでも消雪剤で使ってるから
毎日走ってたら同じように錆びるよ

No title

たぶん海外の真似だろ

No title

場所によっては、例えば青森港とか函館港とかは海水を使うけど
普通は地下水だろ、水源が豊富じゃない所では水道水を組合で使うこともあるけどさ

No title

消雪パイプは塩水ではなく地下水を使うだけだ。
地下水に鉄分が多いところだと、アスファルトが赤くなったりはするが。

車に直接かけるわけじゃないし、少しくらいかかったからって直ぐ錆が出るような車だと、国全てが海岸線みたいな日本じゃ商品にならないわ(笑)
海岸線の道路なんて昔はちょっと海が荒れただけで当たり前に波飛沫がかかって来たよね。

No title

県内くまなく消雪装置があるのなんて新潟だけ
某元総理の置き土産だ。日本中から集めた税金で造られた
・・・と、地元民が(誇らしげに)ゆうとりました

No title

これ滋賀の琵琶湖の近くで見かけたわ
なんかフロントガラスに向けて噴水みたいに噴き上げてたぞ

これ、凍結すると悲惨なのよね。
氷に成るだけじゃなく表面がデコボコになって、普通のアイスバーンより数倍滑り易い。
スタッドレス履いてるのに、ノーマルタイヤで走っているみたい。

No title

新潟県は雪は大量に降るけど、気温自体はそんなに低温にはならんのよ
そして使っているのは地下水で塩水じゃない
でも、問題もあって、地下水の汲み上げによる地盤沈下問題がある
塩水なんて使ったら、水田に塩害や木々、河川等への生態系が破壊される

欧州とかでも一時は塩化化合物凍結防止剤とか使ったけど、やはり塩害が出て、今は比較的砂利を使用することが多い
水をまくのはかえって凍結してしまい危険になることくらいマイナス10度以下になるところが多い国では当たり前の認識

No title

寒すぎる地域だと凍るから使えねぇ

No title

日本人でも日本国内の地域ごとの気象・気候・地形特性よく理解していない人が多いからねえ
冬の北陸とか、冬=雪が多いからマイナスの極寒地に違いない、乾燥しているとかものすごい勘違いしている
夏は涼しそうとかw

こういうのは地域差が激しいアメリカでもそうだろうし

No title

-20℃以下だと、完全に凍結して、コンクリートのようになり、スリップしない。
スリップするのは、タイヤの熱で氷が融けで薄い水の膜ができるから。
アラスカではバスが100Km/hで走っている



最新記事
スポンサーリンク
海外の反応アンテナ更新情報
月別アーカイブ
カテゴリ
このサイトについて
このサイトについて
プライバシーポリシー
問い合わせ
Twitter
過去の記事
RSSリンクの表示
検索フォーム
アンテナサイトのリンク集
順不同 敬称略
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
リンク2