400年の歴史を誇る日本の揚げ浜式製塩に海外も感心!(海外の反応)

能登半島の珠洲で揚げ浜式の製塩を行う登谷良一を特集した動画が海外で話題になっていました。

引用元 https://00m.in/71XJM  https://00m.in/ropKD
こちらの記事もどうぞ!
日本の海女という職業について知った(海外の反応)


・彼らにはあらゆることに対して自分たちのやり方がある!



・禅庭園を思い起こさせる。本当に穏やか。



・彼らと一緒に一週間塩づくりをしてみたい。



・そして怪獣が姿を現す。



・私の無知を許してほしいが、塩は塩だろ。。。



・塩からどうやって砂を取り除くの?



・勤勉な日本人に愛と尊敬を。バングラデシュより。



・誰か彼にポンプを紹介してあげて。



・凄く非効率だけど、そこがこだわりなのだろう。

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・彼の手は乾燥しまくってるに違いない。



・本当に素晴らしい。良い一日になった。



・塩って素晴らしいものだと見方が変わったのは僕だけ?



・本当に実直な暮らし。称賛するよ。



・日本人と彼らの技巧に対するプライドには、いつも感心させられる。



・日本人=天才。



・こういう人たちは見ていても飽きない。



・工程の説明があまり良くないな。



・この動画が10倍長かったらいいのに。



・一方のアメリカでは、無料の資源を使うと税金を課される。



・千空はこうやって塩を作っていたんだね。



・塩が沸騰する匂い...彼の血圧はさぞ高いに違いない。



・急に塩が食べたくなったよ。

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非公開コメント

No title

いつも思うんだが、ポンプを使って海から直に海水をホースで引き込んで撒いたらいけないのか?あのバケツにこだわる理由って、まあ、素人が分からないとこでちゃんとあるんだろうけど。

No title

海水を砂浜に撒いて作る天日塩は他にも日本各地にあるが、
普通にポンプで海水引き込んでそれをスプリンクラーで撒いてるねw
機械でやっても味や品質は特に変わらない思うけどな
成分なんか変わるわけないしね

No title

文化と効率化は常に相反するものなんだよね。
文化大革命を素晴らしいものだと考えてるんだろうな・・・・

No title

凄く聞き取りにくい日本語だな

少しずつ撒いて乾燥させるのを繰り返すと、塩の結晶が作りやすくなるのかな?
いや、よくわからんけどなんとなく。

No title

>文化と効率化は常に相反するものなんだよね

文化というものを誤解してる気がする
文化だって時代と共に効率的に変化していくものだぞ
長く保たれている文化というのは必ずそうなるべく成った合理的な理由があるはず
道具にしても生産技術にしても
非効率に見える場合でも、そうしたほうが優れてる理由が何かあるはずなんだよ
ただの非効率だったらそれは滅びるしかない

No title

>あのバケツにこだわる理由
それな。

伝統に拘るのは良い事だが、技術者や職人として思考停止するのは良くない典型的な例の1つだな。技法として残すべきところと機械化合理化するべきところを理解していないから、こういった作業を「伝統」と勘違いして、やり続けている。で、原始的な作業をやり続けて、大変な思いをして作り上げたから素晴らしい伝統工芸って思考になっている。アホの極みだよ。

千年単位で伝統工芸を護り続けている宮大工ですら、電ドルや電ノコを使う。それはそれ、これはこれって考えられないから、非合理的な仕事を継続して、技術者や職人がいなくなり、伝統が途絶えて廃れる。自分らで首を絞めているんだよね。

本来、伝統工芸と言われた仕事もその時代にあった合理化をしていたわけで、分かり易いのが友禅などの着物。完全分業制で合理化していたわけよ。時代が進み、それらが工業化に太刀打ちできずに、高級志向や芸術方面で辛うじて生き残れた。逆に見たら、高級志向になった着物を廃れさせていないのは、工業製品(安価な着物の普及で)だったりもするんだよね。

モノづくり日本なんて言われているが、システムづくりや合理化などから目を背けていたら、そんな技術も無意味に失ってしまう、捨てられてしまう。伝統工芸に限らず、日本の企業全般に言えることだが、マジでシステムづくりを考えろ。

No title

>文化と効率化は常に相反するものなんだよね。

アホかよ。相反しねーわ。

No title

成り立ってるんだからよいのでは?
外のものがどうこういうようなもんでもない
選択するのは彼等だし

No title

ここ(石川県珠洲市仁江町の揚浜式塩田)は
国指定の重要無形民俗文化財に指定されてるから、こうやってるだけ。
他の地域でも多くの観光塩田があるけど、揚浜式、入浜式(満干潮差で海水を入れる)、流下式(木の枝を 稲架(ハサ)かけの様にしたのにかける)ではポンプを使ってるよ
伯方の塩(輸入した天日塩田塩を瀬戸内海の海水で溶かして再結晶させてる)も技術研修目的?で流下式塩田を持ってるみたいね これでつくった(再結晶させた?)藻塩を
売ってる。

No title

誰が神輿をロボットに担がせる?
山鉾にエンジンを載せるか?

伝統とはそういうものだ

No title

日本古来の製塩方法ってのを売りにしてるんだから、効率とかは別に良いんじゃね?
大体効率だけで言ったらイオン交換膜法製塩で製塩したあとにミネラル添加したほうが確実に効率的で安全なんだから

こういう売りに、効率も止めてどうするよっていう話

No title

>こういう売りに、効率も止めてどうするよっていう話

そういう極論の話じゃないでしょ。伝統技法として残すべきところと、合理化するところは全くの別物。拘りで不必要なところまで非合理的にあるのが駄目って話だよ。

No title

ポンプとスプリンクラーの塩と
バケツの塩
食べ比べしてみたい

No title

朝鮮が水車に頼らなかったのも同じ理由にだ

No title

>朝鮮が水車に頼らなかったのも同じ理由にだ
こらっ! 不意打ちが過ぎる(笑)
うどん、吐き出したじゃねーかw

No title

ここの製塩は世界農業遺産で重要無形民俗文化財にしていされてるんだから
この作り方じゃなくちゃダメなんだよ
何も作ってない癖に偉そうに「効率化効率化」いうなら調べりゃいいのに
何が「それな。」「アホの極みだよ。」だ恥ずかしい

No title

>ここの製塩は世界農業遺産で重要無形民俗文化財にしていされてるんだから
>この作り方じゃなくちゃダメなんだよ
>何も作ってない癖に偉そうに「効率化効率化」いうなら調べりゃいいのに
>何が「それな。」「アホの極みだよ。」だ恥ずかしい

何も分かっていないのはお前だよ。重要無形民俗文化財がどういう経緯で指定されているのか分かっているの?それらを継承する人がいなくて、生き残れないから、こういった形で残しましょうってやっているわけ。国の力を借りて。
他の重要無形民俗文化財がどういったものか調べたか?舞踏や祭りといった行事が多いんだよ。その中で、この製塩の技法を残そうって指定されたわけ。その時点でおかしいんだよ。これは文化である前に技術なの。技術が保護されなきゃならない状態にまで衰退しているわけ。他の舞踏や祭りといった行事とは全く異質なものなんだよ。

それを伝統って上澄みの言葉だけで分かった気でいるんじゃないよ。400年変わらぬ製法ではなく、400年何も考えてこずに衰退した製法なんだよ。海水を桶で汲んでくることと、ポンプで吸い上げることが入れ替わったからといって、この製塩の技法が失われるわけじゃないだろ。部分的に効率化出来るところは効率化して、余った時間で技術を学問に昇華しなきゃ。後世に残すんだろ?

今、どれだけの伝統技術が失われつつあるか、調べてくれよ。こういった事を言いたくもなるぞ。それに、ほんの数十年昔の技術すら失われつつあるんだよ。継承している人はいるけども、どんどん数が減っているんだよ。本当に技術者がいなくなってきている。その上、日本だとソフト分野の技術者が育っていない。マジでハードもソフトも駄目な国になってしまう。

No title

手間ひまかけてます!という価値で売れる
成分や内容なんて関係ない

No title

変なのが湧いてるね

No title

話が噛み合ってないね。
400年前から続く製法をそのままのやり方で今に残す為、でしょ?教育や観光的側面も勿論あるが。
専売公社以外の塩が流通し始めた時にここを知り、一度行って見てみたいと思ったもんだ。

No title

無駄に長文書いてるけど全然的外れだよね?
わざとかと思うくらい読解力も文化継承への理解力もない
製法含め文化財なんだよ
やっぱりあんた変だよ

No title

>製法含め文化財なんだよ
文化財という側面で保護されなきゃ生き残れないってことでしょ。これは技術なんだよ。技術は必要とされて生き残るもので、職人は日々の努力鍛錬と研究でそうやって生き残ってきているわけ。それが出来ない時点で職人の名折れだろうに。
文化財保護という側面を否定しているんじゃない。その保護の対象となっているのに、職人づらするのはおかしいよ。その典型例として、桶の海水汲みだろ。


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