平野歩夢の大逆転金の裏に「2回目の得点納得いかず最後に表現」(海外の反応)

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【スノボハーフパイプ】平野歩夢、大逆転金の裏に「2回目の得点納得いかず、怒りを最後に表現」 2/11(金) 12:30配信日刊スポーツ <北京オリンピック(五輪):スノーボード>◇男子ハーフパイプ(HP)決勝◇11日◇雲頂スキー公園 【写真】金メダルを獲得した平野歩は日の丸を掲げる 2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が悲願の金メダルに輝いた。1回目から超大技トリプルコーク1440(斜め軸に縦3回転、横4回転)を成功させた平野歩は3回目で96・00をマーク。逆転で初優勝を果たした。2位はスコット・ジェームズ(27=オーストラリア)だった。
引用元 https://00m.in/np0DI  https://00m.in/qvCeD  https://00m.in/UVmqo
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・我々の思いが届いた。



・96点ちょうど!これが正義だ。



・平野は審査員を救ってくれたと思う。



・元スノーボーダーで、ここ数年スノーボードの大会を見ていない私にとって、あの滑りはまさに衝撃的。



・知らない人のために説明すると、彼は2本目にハーフパイプ史上最高の滑りをしたのに、2位にしか入れなかった。



・2本目と3本目で96→91.75の差があるのはどうしてだろう?
最後が96点なら2本目は最低でも95点だったはず。2本目の採点で、何人かのジャッジが90点、アメリカのジャッジが89点というのはおかしい。まったくもって筋が通らない。

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・最後の1本を着地させたことで、審査員にチャンスが巡ってきた。もしかしたら、審査員たちは間違いを正すことが出来なかったかもしれない。



・ショーンのメダルが見たかったな。



・ショーンがメダルを取れなかったのは、妥当なことだと思う。メダルを取った選手たちは、今や大会の顔であり、彼がやったように、次の才能ある選手たちをより高いレベルへと押し上げるのに役立ってくれるだろう。アユムは、本当にすごかった。



・ハーフパイプで唯一30代(35歳)で出場したショーン・ホワイトは、メダルまであと一歩の4位。ショーンは、五輪参加当初は最年少、そしてスノーボードのキャリアを終える時には最年長となった。
アユムは、納得のいかない2本目のスコアの後、審査員に自分がベストであることを証明し、金メダルを獲得した。



・まだ35歳?若い頃から耳にしていたので、40代だと思っていた。



・人生の大半を協議で過ごしているのだから、そう思われても不思議ではない。



・ショーンと羽生が4位。
やはり史上最高の選手たちは凄い。



・平野のランはホントに素晴らしかった。
オリンピック史上最高のランとまではいかないまでも、その一つ。



・ホントに凄い着地だったよ。



・2018年も彼が優勝するべきだった。
今回は優勝出来て嬉しい。



・歴史的な瞬間。



・次の大会で2連覇がかかる。



・ホントに凄いパフォーマンス。
テレビで見ていて、畏れ多い気持ちになった。

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