東京五輪開会式の入場順に海外困惑←「そういうことか!」(海外の反応)

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7/24(土) 12:34配信日刊スポーツ 東京オリンピック(五輪)の開会式が23日に新国立競技場で行われ、海外メディアでは「50音(あいうえお)順」で行われた各国選手団の入場順にも注目が集まった。ロイター通信は「東京五輪で知っておくべきこと」と題した記事の中で、「ABCのように簡単ではなかった」と入場順について触れた。あ行の最後の国、アンドラ(Andorra)の次にイエメン(Yemen)が登場したことに「行進の順序で(視聴者を)混乱させたかもしれません。日本のユニークなアルファベットをご覧ください」とつづり、1964年の東京五輪ではアルファベット順に行進が行われたことも紹介。
引用元 https://00m.in/FW707
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・そういうことだったのか!



・他とは違うし、面白くなかった?



・↑とても独特で日本式だった。

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・とても楽しいし、オリジナリティがあっていい。



・国際大会で適切だと思う?



・ユニークでした.... しかし、国際的なイベントのホスピタリティや配慮という点では、最良の決断ではなかったかも。



・「国際的なイベント」だからこそさ。
日本が世界に向けて日本の文化、伝統、遺産、そして日本の全てを発信するため。




・選手たちはきっと気にしていないでしょう。そして、誰が英語順でなければならないと言っているの?



・どうして私たちは知らなかったのだろう?



・昨晩、日本国外のすべての人間が入場順がどういうことなのか理解しようとしていた。



・↑それは間違いなく私。ギリシャから入場したね。
変化は気にならなかったけど。ちょっとクールだったし、誰が最初に入場するかなんて正直気にならない。



・↑ギリシャが最初に紹介されるのは、オリンピック全体がギリシャのものだから。



・オリンピックの起源に敬意を表して、ギリシャは常に最初に入場する。



・全く問題ない。順番を少し変えるのはいいことだ。



・日本語の順序に従っているのはわかるが、国名のカタカナ表記のいくつかには、いまだに困惑している。
特にオランダ...仮にHollandだとしても、なぜ「ホ」ではないのか?
なぜ「オ」なのだろうか?



・慣れ親しんだ支配的な順序付けシステムに挑み、みんなが揺り動かされるのは良い経験だ。
日本はさりげなく、しかしインパクトのある方法で自らを主張した。



・とても良かった。オーストラリアのコメンテーターは苦戦していた。



・国際的なイベント。英語のイベントではない。



・ポーランドはカタカナでもPの字なので、私の国ではかなり待たされた。
英語でも日本語でも順番は気にしない。
このオリンピックですべての人が幸運に恵まれることを祈っているよ。



・日本がオリンピックについてコントロールできることの一つ。素晴らしい。

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